オホーツク森林産業振興協会/網走東部・西部流域森林・林業活性化センター

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網走東部・西部流域森林・林業活性化センターの活動をお伝えするページを更新しました。(2016/12/16)

 

網走東部・西部流域森林・林業活性化センターとは

網走東部・西部流域森林・林業活性化センターとは、平成5年に北海道網走支庁管内の西部に位置する主に湧別川・渚滑川流域等の11市町村と管内の3林業関連団体で、網走西部流域森林・林業活性化センター、平成6年5月に同東部に位置する主に斜里川・網走川・常呂川流域の15市町村と管内の3林業関連団体の構成で、網走東部流域森林・林業活性化センターを設立し、両流域森林・林業活性化センターは共にその協議機関として、それぞれの流域の林業・林産業関係者、国有林、道有林、市町村行政機関等を構成委員とした「網走東部流域森林・林業活性化協議会」「網走西部流域森林・林業活性化協議会」を設置して、「地域林業システム」確立の基本となる「森林整備水準の向上」「林業労働力の確保」「林業生産性の向上」「地域材の産地化・銘柄化」「地域林業システムの形成」などを柱とした流域林業活性化基本方針を取りまとめた。現在は平成17年度の市町村合併により網走西部流域森林・林業活性化センターは8市町村と管内の3林業関連団体、網走東部流域森林・林業活性化センターは11市町と管内の3林業関連団体の構成となりましたが課題解決に向けた取り組みを進めております。

 

 

 

 

 

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